- 校友会ニュースレター

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神戸大学と丹波篠山市の地域連携が20周年を迎え、記念事業「神戸大学・丹波篠山市地域連携20周年フォーラム―地域連携の軌跡と未来―」が6月6日に、同市の丹波篠山市民センター多目的ホールで開催されました。神戸大学地域連携推進本部、丹波篠山市、同市まちづくり協議会の関係者、地域住民、大学研究者、学生ら113人が参加し、20年の歩みを振り返り、両者が築いてきた連携の成果と今後の展望を共有しました。
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「Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE 年次イベント ~産官学連携の新たな価値創造と人材育成~」が、6月10日、神戸朝日ホールにおいて開催されました。
本イベントは、一般社団法人 AI Co-Innovation Labs KOBE 活用推進協議会が主催し、日本マイクロソフト株式会社が共催したもので、産官学とマイクロソフトが連携して推進している「Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE」の活動成果を紹介する場として設けられました。
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神戸大学は5月28日、科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」の枠組みにおいて、ドイツの先端材料研究所である「ECOMAT(Center for Eco-efficient Materials and Technologies)」との間で連携協定を締結しました。
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神戸大学海洋底探査センターの福島朋彦特命教授が、FM放送局レディオ湘南のラジオ放送講座に講師として出演します。講義のテーマは「深海の未知なる資源と生態系」で、全8回の講義を通じて、知られざる深海底の世界を紹介します。インターネットを利用して、放送終了後の音声聴取、受講テキスト取り寄せができますので、ぜひお聴きください。
放送(配信)情報
放送日は6月9日~7月28日の毎週火曜日(10時30分~11時00分)です。
各回の放送終了後に音声配信を開始します(配信終了は2028年3月31日)。
○配信サイトは、こちらをご覧ください。
人間発達環境学研究科の林 創(はやし はじむ)教授が、6月13日放送のNHK総合「ヴィランの言い分」に出演します。
テーマは「ウソ」で、子どものウソ(嘘)がどのように発達するのかを、林教授が解説します。
ぜひご覧ください。
【放送情報】
番組名
NHK Eテレ「ヴィランの言い分」(毎週土曜 10時30分~)
放送日
2026年6月13日(土)10時30分~11時00分
(再放送:6月17日 (水)19時25分〜 19時55分)
※NHK ONE での配信あり
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金星探査機「あかつき」の観測を世界初の「標準データ」として公開へ。地球並みの詳細な気象解析を可能に
慶應義塾大学自然科学研究教育センターの藤澤由貴子研究員、同大学法学部の杉本憲彦教授、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の村上真也主任研究開発員、京都産業大学理学部の高木征弘教授、東京大学大学院新領域創成科学研究科の今村剛教授、神戸大学大学院理学研究科のはしもとじょーじ教授、樫村博基准教授、林祥介名誉教授、国立研究開発法人理化学研究所計算科学研究センターの三好建正チームプリンシパルらの研究チームは、金星探査機「あかつき」の観測データとスーパーコンピュータ「地球シミュレータ」を用いた数値シミュレーションを融合させた、金星大気客観解析データセット(気象データセット)「ALERA-V version 1.0」を構築・公開しました。
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従来酵素を超える性能を初めて実証
神戸大学先端バイオ工学研究センターの那須野亮特命准教授、大学院科学技術イノベーション研究科の蓮沼誠久教授らの研究グループは、アミノ酸から有用物質の原料となる鍵化合物・α-ケト酸を生産する際に、従来広く用いられてきたトランスアミナーゼと比較し、アミノ酸デアミナーゼ(AAD)がより優れた性能を示すことを、初めて実験的に明らかにしました。本成果は、バイオものづくりにおける酵素選択の新たな指針を示すものであり、持続可能な化学品生産技術の高度化への貢献が期待されます。特に、従来広く用いられてきた酵素の選択を見直す可能性を示した点で重要な成果です。
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配偶子の受精相手の「えり好み」に関与する新規タンパク質「PKN」の発見
神戸大学内海域環境教育研究センターの星野雅和助教、上井進也教授、マックスプランク研究所(独)のSusana Coelho教授らの研究グループは、北海道大学薬学部の脇本敏幸教授、北海道大学理学部の小亀一弘教授との共同研究により、褐藻類で初となる、受精に必須な新規遺伝子「PKN(PICKINESS-ASSOCIATED PROTEIN)」を同定しました。
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磁場に対する高次応答から見えた第三のメカニズム
神戸大学大学院理学研究科の山田暉馨特命助教および伏屋雄紀教授の研究グループは、強磁場中の量子ホール効果・磁性体中の異常ホール効果という2つの量子論的効果の複合的効果である量子異常ホール効果の検出手段として注目されてきたプレナーホール効果測定において、そのどちらとも異なる第3の伝導メカニズムを理論的に発見し、磁場に対して120度周期で変動する成分の謎を解明しました。議論の出発点となるのは古くから知られているボルツマン理論ですが、これまで考えられてきた理論の範囲を超え、磁場に対する高次の応答(磁場を強くしたときに初めて目立つ、より細かな電気伝導の変化)に注目すると、結晶が持つ対称性と電流・電圧とが特定の配置をとるときに、120度周期を示すことがわかりました。これまであまり注目されていなかった古い理論に立ち戻り、それを現代の問題に活かそうという温故知新の姿勢が実験的な謎の解明につながったのです。
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脳神経構造も正常化、新たな治療戦略に展望
島根大学医学部解剖学講座(神経科学)の藤谷昌司教授、大谷嘉典助教、神戸大学大学院医学研究科の内匠透教授、兵庫医科大学の古賀浩平准教授らの共同研究グループは、自閉スペクトラム症(ASD)のモデルマウスにおいて、特定の脳神経回路を人工的に活性化させることで、神経細胞の構造異常を正常化できることを明らかにしました。
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Rubisco activaseによる光合成と成長の強化戦略
東京大学大学院農学生命科学研究科の矢守航准教授らの研究グループは、神戸大学大学院農学研究科の深山浩教授との共同研究により、光合成酵素Rubiscoを活性化するタンパク質「Rubisco activase」を増加させたイネを用いて、将来の高CO₂環境下における変動光環境への光合成応答を解析しました。
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「ProtoCell」から「AutoCell」へ至る協調的研究戦略を提示
早稲田大学理工学術院の木賀大介(きがだいすけ)教授、東京大学大学院総合文化研究科の市橋伯一(いちはしのりかず)教授、国立研究開発法人理化学研究所生命機能科学研究センターの清水義宏(しみずよしひろ)チームディレクター、東京科学大学未来創成研究院地球生命研究所の松浦友亮(まつうらともあき)教授、神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科の近藤昭彦(こんどうあきひこ)客員教授、神戸大学先端バイオ工学研究センターの蓮沼誠久(はすぬまともひさ)センター長教授、大阪大学大学院工学研究科の青木航(あおきわたる)教授らの国際共同研究チームは、深セン先進技術研究院(中国)所長のChenli Liu教授らと協力し、多種類の生体分子などを組み合わせることで生命に近い細胞システムを構築することを目指し、今後10年間にわたる人工細胞研究の体系的なロードマップを発表しました。
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菌類を介した「植物間のエネルギー分配」の解明へ
千葉大学大学院教育学研究院の大和政秀教授と神戸大学大学院理学研究科の末次健司教授の共同研究グループは、リンドウ科のコケリンドウがアーバスキュラー菌根(AM)菌を介して他の植物から炭素化合物を獲得していることを、新たに開発した栽培実験系によって解明しました。
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微細加工技術を用いてアミロイド形成を左右する新たな競合過程を発見
アルツハイマー病やパーキンソン病などの多くの疾患では、タンパク質が異常に集合することが関わっています。
東北大学を中心とする研究グループは、マイクロ微細加工技術を利用して細胞に近い大きさの微小油中水滴を作製し、タンパク質液滴からアミロイド線維ができる過程を観察しました。その結果、タンパク質液滴はアミロイド線維だけでなく、別の固体状態であるアモルファス凝集体にも変化し、両者が競合することを明らかにしました。特に、小さい液滴ではアモルファス凝集体が先にできやすく、アミロイド線維の形成が抑えられました。これは、従来の試験管内実験では見えにくかった準安定な凝集状態が、細胞サイズの微小空間では重要な役割を持つことを示しています。
神戸大学からは大学院理学研究科の茶谷絵理教授が参加しています。
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神戸大学大学院人間発達環境学研究科の山根隆宏准教授は、放課後等デイサービスを多数運営するデコボコベース株式会社との共同研究で、放課後等デイサービスで実施可能な感情調整を支援するプログラムを作成し、放課後等デイサービスでの実施可能性を確認するとともにその予備的な効果の確認を試みました。
プログラムは、筆者らがこれまでに作成していた発達障害児向けの感情調整プログラムPEACE(Program of Emotional Awareness for Child Empowerment)を改良し、実施の容易さおよび支援の均質性を担保するため、スライド資料に音声をつけたものを補助教材として利用するものでした。加えて、シナリオ、ワークシート、ホームワーク、保護者向け資料を提供し、これらに基づき、放課後等デイサービスのスタッフが10セッションからなるプログラムを実施しました。
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5月29日、北はりま消防組合加西消防署において加西市防火協会総会が開催され、神戸大学大学院農学研究科附属食資源教育研究センターは、防火管理の重要性をよく認識し、極めて効果的に管理業務を遂行し、火災予防に尽力したことが評価され、優良防火事業所として表彰されました。
今後も引き続き防火管理業務を行い、安心・安全な職場環境を維持していきます。
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理事・副学長 玉置久教授
神戸大学は4月、学長直轄の組織「国際共創推進本部」を立ち上げました。教育・研究における国際的ネットワークの強化、真のグローバル人材育成を進め、より体系的な国際戦略を構築しようとしています。核となるキーワードは「共創」。多様な人々がつながり、新たな価値を生み出すグローバル拠点としての大学を目指します。
本部長を務める玉置久理事・副学長に、神戸大学の国際戦略の今後について聞きました。
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オリエンタルコンサルタンツグローバル執行役員・インド現地法人取締役会長 阿部玲子さん
インドの地下鉄建設を指揮した土木技術者として知られています。神戸大学大学院工学研究科出身の阿部玲子さんは、インド駐在歴19年。大手建設コンサルタント会社の執行役員で、インド現地法人の会長でもあります。その活躍ぶりは、NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」などで取り上げられ、数々の賞も受けてきました。しかし、女性技術者としての道のりは苦難の連続でもあったといいます。
今、後進の育成にも力を注ぐ阿部さんに、仕事にかける思いや次世代へのメッセージを聞きました。
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神戸まつり実行委員会学生企画チーム 栗山美綾さん(国際人間科学部4年)、久米祥子さん(農学部4年)、穐田大吾郎さん(経営学部4年)、中村元望さん(工学部3年)
神戸大学が、5月17日に三宮旧居留地・ウォーターフロントエリアで開催された「第53回神戸まつり」のおまつりパレードに初めて出演しました。
半世紀以上の歴史がある同祭において、大学が全学単位で参加した記録は過去10年間にはなく、珍しいといいます。神戸まつり実行委員会学生企画チーム(8人)が4カ月がかりで入念に準備を進め、160人の大行進が祭りに彩りを添えました。演出を担った学生4人に、神戸まつりに込めた思いと当日までの舞台裏を聞きました。
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膜工学分野は神戸大学のフラッグシップ研究の一つに位置付けられています。カーボンニュートラルの実現には、従来の延長ではない超省エネルギー化や革新的分離など、ゲームチェンジングな膜技術の創出と社会実装が求められます。
本プロジェクトは、国内唯一の膜工学総合研究拠点として、共創型の教育研究を通じて水・大気・エネルギー・資源といった地球規模課題の解決に資する革新膜の開発を進め、安全な水(目標6)、クリーンなエネルギー(目標7)、CO2削減(目標13)などSDGsの達成に貢献していきます。
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本研究は、世界的に重要課題である認知症に対して、病前診断、早期発見、予防介入、介護支援に至る包括的なシステム構築を目指します。認知症はバイオマーカー研究やAIを用いた評価、学際的介入など多面的な取り組みが求められており、異分野共創による「ブライトエイジング」の実現が期待されています。神戸大学ではこれまで、神経病理学、社会老年学、認知心理学などの基礎・臨床研究を進め、保健学研究科・認知症予防推進センターを中心に自治体と連携した社会実装を進めてきました。特に、多因子介入を受けた1,000名を超える高齢者の認知機能、身体・心理・社会的活動性、血液指標、睡眠状態などのデータを蓄積しています。
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本研究は、自閉スペクトラム症(ASD)をはじめとする神経発達障害における中枢感覚情報処理の異常に焦点を当て、その神経基盤の解明と新規治療法の開発を目指す学際的プロジェクトです。ASDは社会性の障害に加えて感覚過敏や鈍麻を示し、発達過程における感覚入力の処理異常が病態形成に関わると考えられています。本研究ユニットでは、この感覚処理メカニズムを基礎から明らかにし、人工的な感覚変調を利用した治療的介入の可能性を探ります。
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現代の農業は膨大なエネルギー、水、肥料に依存しています。今後起こり得る食糧や資源の危機を乗り越えるため、環境負荷を抑えたゼロエミッション農業の実現が求められます。
私たちは、ゼニゴケのユニークな生態に着目し、これらを次世代の食料資源や天然資源、あるいは有用材料として活用するための技術開発を進めています。ゼニゴケは、持続可能な農業におけるゲームチェンジャーになると確信しています。
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近年、自然の損失を食い止め、回復の軌道に乗せる「ネイチャーポジティブ」が国際的な目標として合意されました。その達成には、環境中の生物多様性を科学的に可視化し、現状を正確に把握することが重要となってきます。
私たちは、あらゆる生物種を網羅的に検出できる環境DNA分析技術の開発を目指しています。この技術は、生態系の生物多様性をひとまとめに評価することを可能とし、ネイチャーポジティブの実現にも大きく貢献するものです。
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本研究は、黒毛和種牛肉のブランド価値を高めるとともに、生産現場のDXを推進することを目的とし、ハイパースペクトル技術・化学分析・AI を統合した新しい肉質評価システムの構築に取り組むものです。従来、和牛の品質評価は熟練職人の経験に大きく依存してきましたが、科学的で客観的な手法を導入することで、国際市場でも競争力のあるブランドづくりを目指します。
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~躍動する神戸大学を応援する~
神戸大学の現状から未来について、学長、理事からお知らせするとともに、卒業生同士の交流はもとより卒業生の皆様と本学役員等との交流の場を設ける会を開催します。
世代や分野を越えた卒業生の皆様からの心温まる応援を期待しております。
開催概要
◆神戸会場◆
【日時】2026年7月18日 (土) 17:00~19:00(受付開始16:30)
【場所】ホテルオークラ神戸
神戸市中央区波止場町2-1
◆東京会場◆
【日時】2026年7月31日 (金) 18:30~20:30(受付開始18:00)
【場所】ステーションコンファレンス東京
東京都千代田区丸の内1-7-12サピアタワー
◇申込み
下記のフォームからお申し込みください。
申込期限:神戸会場:7月10日(金)/東京会場:7月24日(金)
申込フォームはこちら
◇対象
神戸大学卒業生および修了生の皆様
◇内容
神戸大学長・理事によるプレゼンテーションおよび懇親会
学長が大学の現状から未来を語り、理事が卒業生の皆様へ向けた大学の取組等を報告いたします。その後、ご出席の皆様同士および学長、理事等との親睦を深めていただく懇親会を開催いたします。
◇参加費
5,000円
神戸大学が持つ「知」を広く情報発信し、各専門分野の研究者が研究のきっかけや研究成果の社会への影響などをリレー形式で伝えています。
放送は毎週日曜日の午前8時45分から15分間、進行役は神戸大学出身のラジオ関西パーソナリティー天宮 遥さんが務めています。
以下のサイトから、放送当初に遡ってご視聴いただけます。
神戸大学コミュニティネットワーク(KU-Net)」をリニューアルし公開しております。
従来からの、「OB・OG訪問」の機能に加え、「卒業生からのメッセージ」や「在学生の今」の掲載をしております。また、卒業生等が開催するイベントへの参加申し込み機能も追加しました。
詳しくは,神戸大学コミュニティネットワークホームページでお知らせしています。
また、KU-Netの説明動画をYouTubeにアップしておりますので併せてご覧ください。
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